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月刊パセオフラメンコ

バックナンバー

月刊パセオフラメンコ年間定期購読

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2008年3月号

Brillando con luz propia  episodio2
―発光―

ステージに立つアーティストたち。
観客は、彼らが放つ光を受け止める。
まぶしい光、ほのかに燃え立つような光。
それはどこから来て、どこに向かうのか。
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2008年2月20日発売 ご購入はこちら

2008年2月号

踊るスペイン―情熱の行方

スペイン舞踊とは、文字どおり「スペインの踊り」のこと。
フラメンコばかりに目が行きがちだが、スペインの歴史・風土を内包したスペイン舞踊は、
えも言われぬ薫りを漂わせ、観る者を魅了する。
スペイン舞踊の魅力を再発見する試み。
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2008年1月20日発売 ご購入はこちら

2008年1月号

ライフ×ライブ=フラメンコ!

ライブ――ステージの上にいる者も、客席で観る者も、一瞬を生きる空間。
この時、この場でしか味わえないものがライブにはある。
そして、私たちは瞬間を積み重ね生きていく。
ライブがライフであること。それがフラメンコ。
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2007年12月20日発売 ご購入はこちら

2007年12月号

もっとフラメンコを聴こう!
-おすすめCD一挙紹介!!-

数多あるフラメンコソフト。
往時の偉人たちの名演を閉じ込め、今を生きる若者の想いを詰め込んだ、まるで魔法のような1枚。
ソフトならではの、ソフトでしか味わえない魅力に迫る。
PF0712.jpg 2007年11月20日発売 ご購入はこちら

2007年11月号

SHOJI KOJIMA
-小島章司、舞踊生活50年-

舞踊家、小島章司。
フラメンコに魅入られ、すべてを捧げ生きてきた。
その50年を追う。
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2007年10月20日発売 ご購入はこちら

2007年10月号

たった一人の“私”を生かす
-コンプレックスと向き合おう-

太いとか細いとか。短いとか長いとか。
そんなのどうだっていい。
自分は世界に一人だけ。
身体も心もそのままでいい。それがフラメンコだから。
PF0710
2007年9月20日発売 ご購入はこちら

2007年9月号

アレグリアス
-輝く太陽を胸に-

カディスの潮の香り。海からの風
アレグリアスは海辺のきらめきを感じさせる。
胸に溢れんばかりの歓びを抱いて、アレグリアスを踊ろう。
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2007年8月20日発売 ご購入はこちら

2007年8月号

予感
Presentimiento episodio1

ステージ上のアーティストを見て身体が震える。
それは彼らの内に触れたから。
なにかが起こる、そんな“予感”。
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2007年7月20日発売 ご購入はこちら

2007年7月号

フラメンコを着る
Arte y Personalidad

民衆の踊りだったフラメンコは、やがて“衣裳”をまとい、アートへと変貌する。
フラメンコが“衣裳”を獲得する過程は、すなわちフラメンコの歴史そのもの。
伝統と個性が共存し、進化し続けるフラメンコ衣裳の今を追う。
PF0707
2007年6月20日発売 ご購入はこちら

2007年6月号

特集 スペインに生きる―暮らしの中で見つけたもの―
スペインで生きること。
その意味を、その真実を
7人の言葉から描き出す。

PF0706
2007年5月20日発売 ご購入はこちら

2007年5月号

フラメンコを奏でるものたち
―音色に込められた想い―

フラメンコにはさまざまな“楽器”がある。
コンパスが、メロディが生まれてくるもの。
あるいは“相棒”たち。
毎日のように目にしているのに、
わたしたちはあまり彼らのことを知らない。
いまあらためて、楽器に向き合ってみよう。
そこから見えなかったものが見えてくる。
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2007年4月20日発売 ご購入はこちら

2007年4月号

El experto de los palos
曲種の達人

40種類を超えるというフラメンコの曲種。
喜び、哀しみ、愛、痛み……。
人々は、自らの感情を表現するために、
曲種独自のコンパスや詩形、そして調性を整え、
長い時間をかけて進化させてきた。
現在の形式がつくられたのは、すべて必然。
曲種を知ることは、
フラメンコの担い手たちの想いを知ること、
そしてフラメンコを知ることなのだ。
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2007年3月20日発売 ご購入はこちら

2007年3月号

La Musica Flamenca
国境なき挑戦

たとえば、歌だけでも、ギター1本でも、“フラメンコ”になる。
演奏はシンプルの極み。
だが、無限の可能性を持つ。
世界中の音楽家たちに刺激を与え、日夜進化し続けるフラメンコ。
ジャンルの枠を取り払うのではない。 
フラメンコという枠があるからこそできる、挑戦がある。
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2007年2月号

フラメンコに魅せられて
―日本人がハマる理由―

本場スペインに次いでフラメンコ人口が多いという日本。
遠く海を隔てた異国の文化がなぜこうも心をとらえるのか。
答えはないのかもしれない。ただ好き、それだけでいいのかもしれない。
でもいまは、その答えを探すことに真正面から取り組んでみたい。
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2007年1月号

Eva Yerbabuena
エバの総て

現代フラメンコのスター、エバ・ジェルバブエナ。
つねに新しい作品を発表し、進化し続けるエバ。
彼女は、なにを思い、なにをめざすのか。
作品、プライベートを通し、エバのすべてに迫る。
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2006年12月号

バイラオーラのための
身体メンテナンス

あなたは自分の身体としっかり向き合っていますか?
「ムリしないで」「もう少しやさしくして」……。
身体は、つねにわたしたちにいろいろなメッセージを送っています。
長く踊り続けるために、そして“いい踊り手”になるために、
身体の声に耳をかたむけ、上手につき合っていきましょう。
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2006年11月号

発表会大研究
-もっと知りたい! みんなの舞台-

この日に向けて、いままで必死に努力してきた。
正直、つらいことだってあった。
“わたし、なんでこんなことしてるんだろう”そんなふうに思うときもあった。
でも、今日は、いままでがんばってきた仲間とそして自分との最高のステージ。
自分が最高に輝ける場所、それが発表会。
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2006年10月号

魔法の箱、テアトロ

劇場公演が主流となった現代のフラメンコ。
舞台構成、照明、音響・・・・・・。 ひとつの作品はさまざまな要素から成り立ち、多くの人間がかかわっている。
テアトロ・フラメンコ先駆者アントニオ・ガデスの作品づくりの過程、
舞台を影で支える匠たちの仕事ぶりを追い、
新たなフラメンコの魅力を浮き彫りにする。 

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2006年9月号

フラメンコの首都
マドリード


つねに進化し続ける、コスモポリタン都市・マドリード
“フラメンコ”が生まれたそのときから、いつもその中心であり続けてきた
アルテ溢れるこの街の魅力を再発見しよう。

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2006年8月号

三位一体
究極のフラメンコ


舞台に対峙する踊り手、歌い手、ギタリスト、
お互いの呼吸がひとつになったとき、
最高の一瞬が訪れる。

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2006年7月号

◆特集
フラメンコ留学 マドリード、セビージャ、グラナダのいま

ちょっと前にくらべ、ずいぶんと近くなったスペイン。
フラメンコ留学もニーズや目的に合わせて、
自由に選ぶことができるようになりました。
マドリードで、セビージャで、グラナダで……。
ときには悩みながら、ときには楽しみながら過ごす、大切な時間。
スペインで、自分スタイルのフラメンコを見つけたい。

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2006年6月号

◆特集
フラメンコボディ 2006夏 ――鍛えたカラダに、アルテは宿る


力強い筋肉と、しなやかな柔軟性、そして持久力。
肉体で思いを表現する踊り手には、
アスリート同様にハイレベルな鍛練が求められます。
この夏は理想のフラメンコボディを目指して、
さらなるトレーニングをしよう!

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2006年5月号

◆特集
FLAMENCO WOMEN
  いつもフラメンコと一緒に

フラメンコを踊ること、女性であること、
どちらも大切にしたい。
結婚、妊娠、出産、キャリアとの両立、
いくつもの人生の選択の中で、迷うことがある。
そんなとき、勇気を与えてくれるフラメンコ。
いつまでも、フラメンコと一緒に――。

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2006年4月号

◆特集
サパテアード
バイレ上達は足元から!!

より速く、より強く、よりダイナミックに……。
時代とともに進化を遂げてきたサパテアード。
シャープでクリアな音色を天高く響かせたい。
ずっしりと重い、渾身のひと振りを大地に深くとどろかせたい。
もっともっと心に届く、サパテアードへ、
バイレを足元から見つめ直そう!

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2006年3月号

◆特集 especial
Canta mas, Canta mucho
カンテを踊ろう!!

カンテは大切。わかっているけど、なかなかその先に進めない。
果たして、歌を感じるとは、歌を尊重するとは?
まずは、踊っている曲や好きな歌の歌詞を調べたり、歌ってみたりしてみよう。
カンテはフラメンコ――フラメンコはカンテ――。さあ、カンテを踊ろう!!

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2006年2月号

◆特集
Vivan las Sevillanas!
もっと上達! みんなのセビジャーナス!!


アンダルシアの風のように、軽やかな3拍子に乗って踊るセビジャーナス。
結婚式やパーティーなど、みんなが集まる場所にぴったりの曲種です。
“上達のエッセンス”がいっぱいのセビジャーナスに磨きをかけて、
フラメンコをもっともっと楽しみたい!
喜びを胸に、大きく豊かな振りで、パートナーに話しかけるように踊りましょう!

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2006年1月号

◆特集
LIVE !!
あふれる感情、湧き起こる感動

バイレ、カンテ、ギターが一体になった瞬間、
それぞれの想いがひとつになったそのとき、
ステージは濃密なアイレで満たされる。
熱狂のハレオ、鳴り止まない拍手。
観客にも、このうえない喜びが訪れる。
ライブ――みんなで作り上げる、最高のひととき。

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